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ダイバーシティ
  社会ヘのシフト

障がい者があたりまえに
   自立できる世界へ

障がい者があたりまえに
  企業で働ける世界へ

障がい者に、働きがいを。

NEWS

Challenged Open! 2018 障害者働きがいフェア 東北 開催レポート

日本経済新聞2018年5月18日に取り上げられました。

概要

Challenged Open! 2018
障がい者働きがいフェア 東北

障がい者に、働きがいを。

日時
2018年6月19日(火) 10~17時
会場
夢メッセみやぎ西館展示場
アクセス
JR仙石線中野栄駅からバス5分、徒歩15分
アクセス図

イベント Event

Challeged Open! 2018 障がい者働きがいフェア東北

Challenged Open! 2018

障がい者働きがいフェア 東北

夢メッセ

Challenged Open! 実行委員会

主催:一般社団法人 日本障がい者就労支援センター  共催:NPO みやぎセルプ協働受注センター
CONCEPT

障がい者に働きがいを。

いつの間にか、日本では健常者と障がい者の間に、
見えない大きな壁が生まれています。
その壁を越えられなくても、
そのドアをオープンにするだけで、
懐かしい未来への突破口となります。

多様性のあるダイバーシティ社会へシフトする時
障がい者があたりまえに企業で働ける世界へ。
障がい者があたりまえに社会で自立できる世界へ。
imagine
そう願い、アクションを起こすと、
この世の中は変わりはじめます。
そう、ここ仙台から、東北の地から

Challeged Open! 2018 障がい者働きがいフェア東北

日時 2018年6月19日(火)
         10:00~17:00

場所 夢メッセ西館展示場

ステークホルダー

出展メリット①

日本初!「障がい者雇用」のイメージを
高めるステータス・イベント。

従業員数45.5人以上の企業は、障がい者を雇用するという義務が発生します。 これを負担と受け止めるか、前向きに取り組むか。積極的に採用を進めると、企業ブランドを高める要因の一つとなります。 健常者と障がい者という垣根を取り払い、ハンディのある人でもやりがいをもって働ける多様性のある社会を目指す。
それが「Challenged Open! 2018」です。

障がい者雇用は、「企業価値」を高める。

ブランディング

出展メリット②

就活学生

大学・専門学校へアプローチ

大学生・専門学校生が来場

今の学生は社会的意義のある企業を
選ぶ傾向が高い。


CSR先進企業が集結。

 就活の前哨戦の場に! 

出展企業・団体

出展による企業プレゼン

 社会的意識の高い 
 就活学生が来場。 

 早期のリクルート会場に!

有望な学生と早期に接触。

新卒採用マッチングの場に!

出展案内

会場 会場図 西館

夢メッセ西館 面積:1,295㎡

西館会議室

西館会議室(大) 108席

出展申しこみ・お問い合わせ

日本初となるイベントは御社の事業をアピールする絶好の機会となります。
ブース出展申し込みは以下の出展申込書をプリントアウトして
ご記入の上、FAXにてお送りください。

Challenged Open!実行委員会

〒984-0042 仙台市若林区大和町1丁目2-15 STビル イートス(株)内
事務局 長南

TEL:022-236-0632  FAX:022-781-8547

Mail: info@nssss.or.jp

障がい者に、働きがいを。

一般社団法人  日本障がい者就労支援センター

目的:障がい者が企業で働ける社会基盤づくり。

目標:日本が障がい者雇用の先進国となる。

事業内容

当社の事業が新聞に取り上げられました

2018年5月18日 日本経済新聞山形に植物工場 エヌ・デーソフト 障害者を雇用 レタスなど生産

 介護・医療関連ソフトのエヌ・デーソフトウェアは植物工場を建設し、野菜の生産を始める。法で定められた障害者雇用率達成のため、採用した障害者に従事してもらうほか、将来は農業関連のシステム開発にもつなげる。設備は山形県南陽市の本社敷地内に導入。兼業農家の社員もおりノウハウを積みやすく、地方ならではの事業モデルを作る。
 6月に開く定時株主総会に定款変更を付議する。2019年3月期中に投資額など具体策を詰めるが、植物工場のノウハウを持つ企業から設備を導入し、レタスなどの野菜を屋内で生産する考え。障害者だけでなく高齢になった社員の働く場としても活用していく。
 当面、小規模で始めるが、生産・加工・販売だけでなく、栽培管理にIT(情報技術)を導入。いずれは栽培管理システムとして販売することも視野に入れる。
 農業分野への障害者就労は「農福連携」と呼ばれ、企業が法定雇用率を達成するために子会社をつくり、農業に参入する事例も相次いでいる。今年4月からは障害者雇用率が引き上げられるなどし、企業は対応を求められている。同社は事業の拡大で社員数が1000人に増え、既存の業務だけでは雇用率の達成が難しい状況。現在の本業からとは無関係だが、農業が盛んな南陽市に本社があることから参入しやすい環境にある。

法人概要

ロゴマーク
nss
ロゴマークは人と人が手を取り合って共生し、
日本が多様性のある社会になる様子を図案化しました。
法人名
一般社団法人 日本障がい者就労支援センター
設立
2010年5月
代表理事
増子 良一
住所
〒984-0042 仙台市若林区大和町1丁目2-15 STビル イートス(株)内
TEL
022-236-0632
FAX
022-781-8547
Mail
info@nssss.or.jp

沿革

2010年5月
「一般社団法人環境経営支援機構」(emo) 設立
2011年4月
平成23年度東北経済産業局
環境調和型プロジェクト形成促進補助金事業
「環境ビジネスアライアンスマッチング事業」
2011年5月
業種を超えた新たなネットワーク構築 「Selexフォーラム」開始
2012年4月
平成24年度東北経済産業局
新成長産業群創出事業補助金採択事業
「環境ビジネスアライアンスマッチング事業」
「東日本次世代自動車リサイクルネットワーク事業」
2018年3月
社名変更
一般社団法人 日本障がい者就労支援センター

お問合せ

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Mail: info@nssss.or.jp

TEL: 022-236-0632  FAX: 022-781-8547